味噌らーめん。
2012年初ラーメン。
津田沼必勝軒と並んで10年前から食べたかったお店です。
かなりオーソドックスな味噌。
見た目より辛さが特徴かな。
さすがに昔からの人気店なので、ありがちな麺のゆるさはありませんでした。
麺とスープがよく合っているとこが一番の美味しさです。
大盛がないのも納得の麺量。
ライフの肉丼が残るお腹にはやや重でした。
大勝軒の味噌を味わえてよかったです。
連れの限定の味噌つけ麺も大勝軒らしい甘酸っぱさがいいですね。
真新しい味ではありませんでしたが食べれてよかったです。
津田沼必勝軒も早く食べてみたいです。
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たんたん辛つけめん大盛り。
清水の後に北習大勝軒に向かったら夜の部臨休orz
で以前ふられたこちら。
勝浦式タンタン麺のつけ麺アレンジという珍しいメニューが目的。
ラー油が効いて玉ねぎが入ったつけ汁。
辛さも忠実で予想以上に勝浦式を再現しています。
ぴかいちに似てるかな。
麺は浅草開化桜。
冷たくしめられています。
でもこの冷たさが勝浦式タンタン麺にいまいち合わない。
麺の冷たさでつけ汁が冷えてきたら、油の多さが一気に目立ち始めました。
後半重かった。
勝浦式はつけ麺に合わないなと思います。
なかなかの再現度なので、ラーメンを出せばいいのになと。
クリスマス限定でビキ郎ってメニューがありましたが、ビギってなんだろう。
味噌ラーメン。
柏で食べた後は南増尾でお風呂に入って夜に備えました。
取材拒否店らしいですが2000年の石神本には載っているんですよね。
味の濃い完熟味噌。
多種多様な香辛料が入ってスパイシー。
辛さはあまり感じませんが汗がかなり出ました。
体の中からぽかぽか。
平べったい麺もおいしくて箸もレンゲも進んでしまいます。
あまりお腹は減っていませんでしたが、かなり飲んでしまいました。
ミツバともやしがふんだんに使われています。
しかしもやしは先日の悦楽苑で食傷気味に。
大した量ではなくても、しばらくもやしはあまり食べたくないな。
柏、松戸エリアは食べてみたいお店がたくさんあります。
住んでいたら色々選択できて迷ってしまいますね。
もりそば。
二軒目は最近熱いこうじへ。
以前わざわざまた食べには行かないと言ったかもしれませんが(^^;)
前回はラーメンだったのでつけ麺を。
すまし汁付きなのは変わりません。
魚粉が大量に鎮座していたので、食べる前に取ってみました。
結果として口当たりは超濃厚。
ソースみたいになりました。
王道家で食べ過ぎたせいでこの濃さはきつい。
魚粉って口当たりの強さを抑えて、食べやすさだけは上げてくれるんですね。
1つ勉強になりました。
巨大な炙りチャーシューのこの時はきついだけ。
コシのある太いそばのような麺も味わえず。
賄い飯を頼まなければよかった、トホホ。
今回はこの店で魚粉取り出し作戦を覚えました。
次回から魚介豚骨をまた違う形で味わえそうです。
しかし柏に来たらやっぱりこうじより匠神かな。
ラーメンほうれん草玉ねぎ豚バラ3枚かため。
連休ということでやや遠出を。
柏周辺と言えば匠神ですが、今日は家系四天王のこちらへ。
連食のことも考えてラーメンにしましたが、大量のトッピングと賄いめしの海苔チャーシューまで。
安くてついつい。
スープと麺は名前の通り吉村の醤油がたった王道。
今回は遂に濃いめを封印。
それでもやはりしょっぱめ。
薄めとオーダーする人が多いのも分かります。
トッピングのバラチャーシューは一枚20円という安さ。
そしてややかためでおいしい肉。
最近の家系はチャーシューもおいしくなりましたな。
玉ねぎがあるとついついいつも頼んでしまうんですが、特有の辛みがスープ本来の味のバランスを消してしまう気がしてなりません。
でもまた次回もあれば頼んでしまうのかも。
シャキシャキ感は最高なんですけどね。
一軒目から食べ過ぎてしまいました。
千葉にラーメン巡りに行ってみました。
坦々メン。
三軒目は神保町にあったというぴか一ラーメンです。
移動してから場所柄勝浦タンタン麺を出しているとのこと。
営業時間的にも行きやすいのもポイントです。
挽き肉の浮いたスープですが色ははらだよりかな。
一口目はラー油の油をもろに感じました。
混ざってないようだったのでかき回したらいい塩梅に。
元々神保町でラーメン屋をしていただけあってスープのベースがしっかりしているのでしょう。
スープのおいしさだけならはらだや江ざわより上だと思います。
ほどよく辛い。
辛さを求める人には物足りないでしょうが、スープのおいしさも手伝ってぐいぐいと飲んでしまいます。
麺もなかなかいい具合に茹でられています。
四軒目に間に合わないことを分かっていれば大盛にライスを頼んでいただろうな。
千葉のご当地ではやはり勝浦タンタン麺が一番中毒性がありますね。
このお店も期待に応えていただきました。
メニュー一番上の基本のぴか一ラーメンも気になります。
四軒目のやちよに向かうも間に合わずで千葉ラーメン巡りもこれにて終了。
千葉にラーメン巡りに行ってきました。
特製醤油つけめん。
二軒目は千倉へ。
時期的なのか空いていました。
未食のつけ麺を。
かなり酸味の効いたつけ汁。
魚介よりもとにかく酸味が目立ちます。
後は何とも表現できない深み。
豚骨魚介もありましたがこちらにしてよかったです。
麺はラーメンと違うものでいかにもつけ麺用のツヤツヤなもの。
太さはあまりありません。
麺を楽しむ前になくなってしまうぐらいとにかく量が少ないです。
具は別皿。
相変わらず一つ一つがおいしいなあ。
感想としてはやはりつけ麺よりラーメンです。
次回は普通の醤油か残っていれば限定味噌かな。
しかし1050円は高い・・・
千葉にラーメン巡りに行ってみました。
チャーシューメンやくみ。
一軒目は竹岡式です。
これで三度目かな。
今日もチャーシューがうまい。
うますぎる。
このチャーシューは私の知る限り最高のチャーシューです。
チャーシューでさらに濃くなったスープ。
認めてくれない人もいますが私は好きです。
流行りのラーメンに比べたらたまらなくうまいと思うんですが。
麺は今までで一番のかたさの茹で具合。
こいつとチャーシューを同時に食べるともはや何も感想が出てこないのです。
今日も最高の一杯をいただきました。
アリランラーメン三店舗目に行ってみました。
ありらんチャーシュー。
本家と八千代とはまた違ったシチュエーションにあります。
ここも場所と雰囲気的には訪れやすいでしょう。
ただ味噌アリランはありませんでした。
辛くて熱くてうまい。
これぞアリラン。
にんにくのぶつ切りがたくさん入ったスープは、調子の悪い胃がよくなりました。
本家より辛さは控えめでシャープな印象。
麺は他の二軒より固めな茹で具合。
普通盛で2玉分。
中盛、小盛にすると料金が安くなります。
どこのアリランもチャーシューは柔らかくてとろけます。
ネットを見ると昔はもっと厚かったんだとか。
いやー、満足です。
少し足を延ばして良かったです。
普通の味噌ラーメンもおいしいと聞きます。
アリランは後一軒で制覇です。
千葉で一軒目のお店に降られたので二軒目に行ってみました。
正油ラーメン大盛野菜ほうれん草。
作草部のまるわというお店に行ったらシャッターが・・・
翌日行く予定だったこちらに急遽変更。
増田家とちばから出身と言われるとそそられます。
スープは家系と聞いていたのですがこれは間違いなくちばから。
かなり豚骨が強いですがよりまろやか。
しかし脂や油膜は見えないのですが、近年食べた中でもかなり重いスープ。
麺もちばから寄り。
大盛は400g。
やや平べったい麺の固さがちょうどいい。
豚は平べったいタイプ。
これはちばからでも家系でもありません。
ほうれん草がトッピングにあるのが家系ぽいです。
スープはヘビーですが、ちばからと比べものにならない感じの良さと混雑も酷くない。
駐車場がでかいとかなりいいお店です。
千葉の名店に追加ですね。